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<title>KABATITARENN</title>
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<description>保育士資格試験、カラーコーディネーター試験についても書いていますが、大抵の日はわき汗のことなどトテツモナクくだらないことを書いています。とても暇な人は読んで下さい。（○゜ε＾○）</description>
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<title>結婚しました</title>
<description> いやー、何ヶ月ぶりでしょう。まだこのブログ使えるんですか？このブログ空白期間に結婚しました。
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<![CDATA[ いやー、何ヶ月ぶりでしょう。<br />まだこのブログ使えるんですか？<br /><br />このブログ空白期間に結婚しました。<br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2007-03-15T15:54:35+09:00</dc:date>
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<title>見直すこと</title>
<description> 私は障がい児施設で保育士をしてますが、結婚を前にひとつすごく不安なことがありました。そう言えば、このブログ当初は相方と私と猫との同棲生活を書いてて、結婚までいくのか？をテーマにしてました。どうやら結婚まで行きそうです。(ﾟдﾟlll)ｽﾞｶﾞｰﾝ!!今ドレスを迷っています。( ´艸｀)ﾑﾌﾟﾌﾟさて、その不安事項です。私の仕事の話や、「職場の子供がかわいいの～」という話も面白そうにふんふん聞いてくれる相方ですが。子供大好
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<![CDATA[ 私は障がい児施設で保育士をしてますが、<br />結婚を前にひとつすごく不安なことがありました。<br /><br />そう言えば、このブログ当初は相方と私と猫との同棲生活を書いてて、<br />結婚までいくのか？をテーマにしてました。<br />どうやら結婚まで行きそうです。(ﾟдﾟlll)ｽﾞｶﾞｰﾝ!!<br />今ドレスを迷っています。<br />( ´艸｀)ﾑﾌﾟﾌﾟ<br /><br /><br />さて、その不安事項です。<br />私の仕事の話や、「職場の子供がかわいいの～」という話も<br />面白そうにふんふん聞いてくれる相方ですが。<br />子供大好き、老人大好き、動物大好きの相方ですが。<br />実際障がい者の方と接した経験がありませんでした。<br /><br />「この人こんなに善人面しとるけど、自分も気付いてないかも知れんけど」<br />まさか障がい児（者）をいざ目の前にしたとき、すっごい酷い反応する人だったらどうしよう？？？(((゜Д゜;))) <br /><br /><br />今の施設で働きだして、子供達が可愛くなってきたら<br />そんな不安が物凄くでっかくのし掛かってきました。<br />障がいのある子が生まれて、お父さんが出ていった等よく聞く話。<br />子供達と散歩してても、たまーにですがやっぱり冷たい目で見る人がいます。<br />ほとんどの方はニコニコ「今日は」を言ってくれます。いいなー幸せ。<br />そういう私も、学生時代初めて福祉施設を訪れたときにかなりショックを受けた経験がありまして、それで尚更心配だったのですね。<br />10年近く経って、今の職場に入るときはなんとも有りませんでしたが。<br /><br />相方が私の大好きな皆を可愛いと思ってくれるのか、<br />すごく気になって何度かうちの施設に遊びに来るよう誘いましたが、<br />仕事やらなんやらでなかなか来ません。<br />それもまた不安を大きくし。<br />まあ、私が、職場の人に相方を見せるのが気が進まなかったのもあったのですが。<br /><br /><br />そんな不安を抱えながら結婚話を勧める日々でしたが、<br />なんと職場の研修で相方がよその障がい者福祉施設に行くことに。<br />よし！と拳を握る思いでしたが、やっぱり不安。<br />不安を的中させる男なのです相方。<br /><br />しかし、今回は頑張りました相方。<br />不安を覆しました！＼(^▽^＠)ノﾔﾎｰｲ<br /><br />私　「どうだった？」<br />相方「楽しかったよ♪( ´▽｀)」<br />私　　ビックリΣ(￣ロ￣lll)<br /><br />初めてで楽しかったなんて。<br />なんだ私の完敗だわ…<br />話を聞いてみると「あんたから色んな子の話聞いとったけんやと思うよ」<br />といいながら、本当に楽しかったみたいだし<br />「なんか俺合っとると思う…」<br />と、聞いた私もどう返して良いのかわからない発言をしていました。<br />（あんた建築家だろ？そう俺建築屋さんよね？的な）<br /><br />やっぱり相方は人間愛にあふれたやさしい人でした。<br />何にもしない我儘女と結婚を決意できたのも福祉精神かも。<br />是非、皆に優しい都市計画をしていって欲しいと願います。<br /><br />結論：私も、相方には保父さんとか介護士さんとかがピッタリな予感がします。<br /><br />そう言えば、後日うちの施設にも遊びに来ました。<br />高校生の男の子と自転車暴走族になってました。<br />相方は追いかけてたんですけどね(´m`)ｸｽｸｽ<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2006-10-09T23:52:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>toni</dc:creator>
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<title>ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団</title>
<description> ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)J. K. ローリング、J. K. Rowling 他 (2004/09/01)静山社 この商品の詳細を見る友達や、恋してる人にたいして、こんな気持ちあったあった、というちょっとすっぱい懐かしさ溢れる本でした。ハリーもヒーローのわりに格好良くない嫌な部分まで書かれてて、その辺の子供みたいだったり、時には自分自身みたいだっったり。これからの成長に期待。
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:0;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4915512517/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4915512517.01._SCMZZZZZZZ_V1123865954_.jpg" border="0" alt="ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4915512517/fc2blog06-22" target="_blank"> ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)</a><br>J. K. ローリング、J. K. Rowling 他 (2004/09/01)<br>静山社<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4915512517/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"> この商品の詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />友達や、恋してる人にたいして、こんな気持ちあったあった、というちょっとすっぱい懐かしさ溢れる本でした。<br />ハリーもヒーローのわりに格好良くない嫌な部分まで書かれてて、その辺の子供みたいだったり、時には自分自身みたいだっったり。<br />これからの成長に期待。ぜったい格好良くなると思っています。<br />私としては、ハリーの恋路よりロンとハーマイオニーの関係が気になります。というか、好きです。<br />今が、一番楽しい時期かな～。ああ、私達も戻れないだろうかあの多感な時期に…<br /> ]]>
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<dc:subject>映画と本</dc:subject>
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<dc:creator>toni</dc:creator>
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<title>刺繍　Broderies</title>
<description> 「刺繍　イラン女性が語る恋愛と結婚」マルジャン・サトラピ著　山岸智子監訳　大野朗子訳,2006原題「Broderies」Marjane SATRAPI,2003イラストがお洒落。文字量はさほどなく一気に読める。イランの女性も上品じゃないのね。ベールの下に隠れる本性を見た。ベールの威力は素晴らしい。こんな話題で盛り上がる家には嫁ぎたくない。サトラピ；1969イラン生まれの、グラフィックアーティスト。
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<![CDATA[ 「刺繍　イラン女性が語る恋愛と結婚」<br />マルジャン・サトラピ著　山岸智子監訳　大野朗子訳,2006<br /><br />原題「Broderies」Marjane SATRAPI,2003<br /><br /><br />イラストがお洒落。文字量はさほどなく一気に読める。<br />イランの女性も上品じゃないのね。ベールの下に隠れる本性を見た。<br />ベールの威力は素晴らしい。<br /><br />こんな話題で盛り上がる家には嫁ぎたくない。<br /><br />サトラピ；1969イラン生まれの、グラフィックアーティスト。<br /> ]]>
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<dc:subject>映画と本</dc:subject>
<dc:date>2006-10-08T00:56:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>toni</dc:creator>
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<title>どこまで仲良くなれる？</title>
<description> 最近（？）わきの話題ばかりだったので、猫の近況でも。(;з)～♪toni実家に引っ越して以来、toniの部屋をベースに生活している猫です。最初は実家猫デブリンとの、エサをめぐる戦いにヒヤヒヤする毎日でしたが、なんとか落ち着きました。デブリンは、自分の優位を確信し猫を無視することに、そして、猫は、デブリンに近づかないこと（注）に決めた様です。（注）猫は、toni部屋だけは自分の縄張りだと思っているので、デブリンがt
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<![CDATA[ 最近（？）わきの話題ばかりだったので、猫の近況でも。<br />(;з)～♪<br /><br />toni実家に引っ越して以来、<br />toniの部屋をベースに生活している猫です。<br /><br />最初は実家猫デブリンとの、エサをめぐる戦いにヒヤヒヤする毎日でしたが、なんとか落ち着きました。<br /><br />デブリンは、自分の優位を確信し猫を無視することに、<br />そして、猫は、デブリンに近づかないこと<font color="#FF0000">（注）</font>に決めた様です。<br /><font color="#FF0000">（注）</font>猫は、toni部屋だけは自分の縄張りだと思っているので、<br />デブリンがtoni部屋に侵入した時のみ、怖さを忘れ激ギレします。<br /><br /><br /><font color="#FF00FF"><strong><span style=font-size:large>多頭飼いって難しい。</span>　</strong></font><br />そんなあなたに私に、ためにならないウチの２匹の今まで<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/34.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />何とか落ち着いてきた、猫とデブリンの生活を、<br />数回にわたってお届けする予定です。<br /><br /><br /><font color="#00FF00">帰ってきました１０年ぶりの実家！</font><br />いや、帰ったのはtoni。猫はにとっては初めての家。<br /><br /><strong><span style=font-size:large>猫．</span></strong><br />デブリンとキャリーケース越しに対面。<br /><font color="#FFCC00"><strong><span style=font-size:large>特に反応無し。</span></strong></font>予想外。<br />引越し疲れか、車に緊張して<font color="#66CCFF"><strong>鼻水</strong></font>流し過ぎましたか！？<br />１戸建て２階にある、８畳程のtoniの部屋に監禁される。<br />だいたい、タンスの上又は本棚の上、又は天井下３０ｃｍ程の作りつけの棚の上で警戒態勢。<br />いやそこ何十年掃除したことありませんから、おりてきて～。というtoniの思いはとどかない。手も届かない。<br />見知らぬtoni父、母にびびる。特にtoni母の大声に恐怖。<br /><br /><strong><span style=font-size:large>デブリン．</span></strong><br />toniのお迎えに出てスリスリするが、<br />猫の存在には気付いているのかいないのか分らず。<br />主に行動範囲である１階で、喰っちゃ寝、喰っちゃ寝。<br />どこまでも聞こえる特大の「ごろごろごろ」を鳴らしながら、ぶっとい爪でデブリンキック。特に遊び相手のtoni父に。<br />もう立派な大人なのに、<font color="#FF66FF"><span style=font-size:large><strong>おしっこ、ウンコ</strong></span></font>を失敗し、toni母に怒られる。<br /><br /><strong><span style=font-size:large>toni.</span></strong><br />デブリンが、何年経っても一向に発症の気配のない、元気な<font color="#FF0066"><strong>猫エイズキャリア</strong></font>のため、<br />二匹に仲良くなって欲しいと願いつつも、ケンカによる感染をおそれてかなり神経質。<br /><br /><strong><span style=font-size:large>toni父．</span></strong><br />雄猫と雌猫はケンカしない、と言い張る。<br />適当な知識の持ち主だが、toniの動物好きはこの人譲り。<br />今までtoni部屋のドアすら開けたことがなかったが、<br />（用があるときはドアの外から怒鳴っていた）<br />無断で部屋にはいり、猫と遊ぶというtoni母もビックリの行動を見せる。<br /><br /><strong><span style=font-size:large>toni母．（動物嫌い）</span></strong><br />エサをやる係なのに、デブリンに噛まれまくり。<br />本人もデブリンを足でこづきまくり。お互い自業自得。<br />それでもデブリンと暮らして十数年。<br />やっとデブリンだけは可愛く思えるようになった。<br />猫に「変な顔ねー、いっちょん可愛くなか」と一括。<br />猫がトイレを失敗したことがないと言う話を聞き、猫を見直す。<br /><br /><br />長くなるので続きはまた今度。♪( ´θ｀)ノ ]]>
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<dc:subject>猫</dc:subject>
<dc:date>2006-09-06T01:13:31+09:00</dc:date>
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